ワイン・シャンパーニュ

2010年07月02日

フランク・レノワー先生特別講演会 番外編
この記事に関する写真は、こちら。

ひと味違う企画が私の好み。講演会の合間はワイン・テイスティングなんていかが?帝国ホテルとScamandreがご提供いたします。 講演会の締めは、1時間のディスカッションでブレーン・ストーミングは面白くない?4人のエキスパートでやらせなしの真剣勝負を。 続きを読む

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2010年01月26日

私のワイングッズ紹介

 私は結構オタクなところがある。にもかかわらず、ワインは好きだけど、その知識はオタクとはとても言えぬレベル。しかし、ワインを注ぐ道具やセラーにはオタク意識が動いてしまう。続きを読む

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2009年12月31日

ワインの保存:ワインセラーについて 2
この記事に関する写真は、こちら。

 昨日の続き。
  現在も小さな別のワイン用保冷庫(こちらが適切な感じ。ワインカーブの本物を知ると <お前も先日知ったばかりだろ!、 かようなただの冷蔵庫もどきをワインカーブ、あるいはセラーなんて言えないよ。でも、便利だから言うけど。)を計3つ持っていて、過去にも2つほどダメにした人間のアドバイス。続きを読む

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2009年12月30日

ワインの保存:ワインセラーについて 1
この記事に関する写真は、こちら。

 年末も押し迫り、皆様、お忙しいことと推察します。しかし、仕事納めをして、この開放感はたまらないですな。連日、元々そうだけど、お酒を6時くらいからいただく日々を送っている私です。続きを読む

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2009年12月12日

パリ研修シリーズ 13:ドン・ペリニヨンを訪ねて 2
この記事に関する写真は、こちら。 われわれは、オーヴィレール修道院の中を案内された後、通常は立ち入り禁止という、元来の修道院後やドンペリニヨンさんが栽培していた元祖ぶどう畑を案内してもらった。ありがたいことである。続きを読む

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2009年12月11日

パリ研修シリーズ 13:ドン・ペリニヨンを訪ねて 1
この記事に関する写真は、こちら。

 以前の記事で書いたように、ドンペリニヨン・ディナーなる宴に会員になっているレストランの催しで参加したことがある。その際,妙にドンペリニヨンのスタッフ達と意気投合し、フランスで研修を行う際に立ち寄る約束をしたのであった。くだらない四方山話であったかもしれないが、人というのは、そう合理性だけで人間関係が繋がるものではなく、時には下らぬノミニケーションで心が通じたりするものだ。続きを読む

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2009年08月07日

2008年 フランス研修続き ニーム編 1
この記事に関する写真は、こちら 8月4日の記事にも書いたが,ニーム(Nimes)は パリからTGVで約3時間の南仏の古い街で、ローマの 遺跡が点在する素敵な場所である。ここにFranckは 20 haのワイナリーを所有しており、そのワイナリーの 中に研修所を造ってある。パリでの手術研修を終えた 我々は,Franckの奥さんであるNadineも合流して ニームに夜半、到着したのであった。続きを読む

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2009年06月19日

シャンパーニュ 1

 この日の飲み物は、
シャンパーニュがヴーヴクリコのロゼ。
ワインはシラーをいただいた。
ヴーヴのロゼはボクのお気に入り。
シラーはちょっと若すぎ。
でも、acceptableであった。
飲み足りなくなり、最後にお気に入りのバーに行って、
モエシャンドンのロゼを飲んで締め。
飲み過ぎです、ワタシ。深く反省。
モエよりヴーヴの方がコクがあり、よかった。
同日に飲むと違いがわかりますな。

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2009年06月12日

Dom Perigon三昧 14
この記事に関する写真は、こちら

 この日は、行きつけの店でDom Perignonの醸造家を呼び、ドンペリに関するさまざまな説明を受けながら食事会をした。たまたまこの醸造家のVincentがボクの隣に来てくれて、いろいろ話をして、楽しく過ごした。
ドンペリのいわゆるビンテージ2000(ホワイト)とブラック(1995)、ピンク(1998)、
ゴールド(1990!)を飲みながら、おいしい食事をいただいた。
シャンパーニュは、食事を選ばないので、基本的に
どのような料理にも合う。
和食系のおさしみなどにもぴったりだし、醤油系には
とても相性がいいと感じる。もちろん、お肉にもいいし、今回いただいた、フォアグラの茶碗蒸し、明石の真鯛をドンペリで作ったソース(!)に、ハモのお椀、
アワビの塩釜蒸しにイタリアのサマートリュフソース
などにも完璧な相性。和牛に合うのは言うまでもない。
 

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2009年05月19日

トマト4種類 1

 昔からの友人とおいしいイタリアンを食べた。
印象に残ったアンティパストは4種類のトマト。
まず、オレンジミディーというオレンジのプチトマトは、酸味と甘みのバランスがとれたもの。
イエローミニトマトは、甘みと風味が強く、
美しいトマトである。
プラムのようなプチトマトは、アイコというそうだ。
肉厚でゼリー成分が少なく、食感が独特で甘くて、
しっかりした味わい。
手前の赤いトマトは、ほのかな甘みと酸味の利いた
ジューシーなものであった。
塩にもう一工夫欲しかったけど、シャンパーニュに
マッチしておいしかった。


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taketo_koga

歯科医師の古賀と申します。歯科インプラントの専門家です。オフィスのホームページもご覧ください。

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