インプラント学会

2012年11月05日


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EAOの最終日、歯周病患者へのインプラントに関するセッションであった。やはり参考になった。続きを読む

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2012年11月01日


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Franckのセッションの最後はディスカッションだが、医学にはよく練られた事故に関するリサーチがあり、そのコンセンサス的なものが提示された。続きを読む

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2012年10月31日


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Franckの企画した、ヒューマンエラーの後半は、True story という触れ込みで、女優の如き告白を披露。迫真の演技に、かえって真実味を疑ったりまでするのであった。でも、面白い企画。
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2012年10月25日


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ヨーロッパのインプラント学会。二日目午後のセッション3は、友人のフランク・ルノワールが座長を務めたヒューマンエラーがテーマであった。続きを読む

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2012年10月23日


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パリ経由でコペンハーゲンに入った私。なんと、初日に発熱。続きを読む

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2012年10月22日


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往路のキャリアはルフトハンザ。やはり、なかなか快適である。オススメの飛行機会社。先日のアリタリアとはえらい違い。続きを読む

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2012年10月19日




ブログ、来週から再開します。出張とその後の溜まった仕事のツケでアップが滞り、すみませんでした。続きを読む

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2012年02月13日


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東京医科歯科大学主催の今回の学会。ある教育講演セッションにて座長を務めさせて頂きました。続きを読む

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2011年10月31日


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今回の学会では診断と治療計画にフォーカスがあてられた。
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2011年10月24日


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騒乱のアテネに出張してきた。学会出席のためである。続きを読む

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2010年09月22日

歯科基礎医学会学術大会
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新潟大学口腔外科の勝見先生が、歯科基礎医学会学術大会で発表された。私も少しだけ絡んだ研究の成果である。 続きを読む

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2010年08月24日

エビデンス(科学的根拠)として価値がある研究とは?

1にシステマティック・レビューとメタアナリシス、2に無作為化比較対照試験 etc...

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2010年08月23日

アジア・パシフィック・シンポジウムに登壇しました。
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3千人もアジア地区から集まったシンポジウム。そのシンポジウム最後のセッションに、ポルトガルのカリスマインプラントジスト、パウロ・マロと一緒に登壇しました。 続きを読む

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2009年11月06日

ブローネマルク・シンポジウム三日目
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 シンポジウムも最終日。その日のテーマは、スウェーデン時代の友人であり、現在はマンチェスター大学のインプラントに関する大学院の責任者で、コクランオーラルヘルスグループでエディターを務めるマルコ・エスポジートが、適切な研究、なかでも臨床研究に関して講演を行った。相変わらず、切れがいい。頭が良くて、回転が速い男である。講演前に私を見つけると、すぐに来てくれ、話をした。あのころ、子供はいなかったが、二人いて、もう、上は9歳になったとか、世間話をした。いい男である。続きを読む

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2009年11月05日

ブローネマルク・シンポジウム二日目
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 シンポジウム二日目は、骨造成と再生、顎顔面のリコンストラクション、聴覚障害用インプラントや口腔外の顔面補綴形成学、コンピュータ支援インプラントや矯正インプラントのセッション、そしてCAD/CAMによる補綴と新しい材料に関するセッションが行われ、日本からのシンポジウム唯一の演者である宮崎先生がオールセラミッククラウンの将来に関して素晴らしい講演をされた。続きを読む

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2009年11月04日

ブローネマルク・シンポジウム初日
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 翌日、起きて、2003年にある学会で発表したときに訪れて以来6年ぶりとなるイエテボリの街を散歩した。懐かしい街並である。私が留学時に住んでいたウプサラとは全く違う雰囲気を持つ街であるが、なぜか懐かしいのは10回目の訪問であるからであろうか。東京に比較すると、もちろん、かなり寒く、グローブが必要である。ダウンジャケットを着て数キロほど歩いた。紅葉が美しい。続きを読む

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2009年10月28日

スウェーデン出張に行ってまいります。

 以前、このブログの記事で言及させていただいたように、スウェーデンでPI Branemark Symposiumという、インプラントの父であるブローネマルク教授の名を冠した、世界中から選ばれた200人の招待者のみのシンポジウムに招いていただいた。その縁で、本日から出張だ。久しぶりのスウェーデン。おそらく、6年ぶりかな。思えば気づかぬうちに時は流れ、彼の国も遠くなったものである。続きを読む

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2009年10月12日

旅の飛行機:KLM編
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 まだ時差ぼけがなおらず、昨日はうまく眠れず12時半に起きた。調子が悪く、ブログをアップできなかった。本日も朝5時頃までうまく眠れず、12時前に起床。毎日、6時には起きる早起き人間にすれば、かなりのダメージに違いない。続きを読む

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2009年10月09日

2009年 ヨーロッパ・インプラント学会の報告
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  本年のEAOは、そのテーマからして、極めて臨床的なものであるが、患者のニーズにシフトしていると感じられた。プレコングレスのテーマとして選ばれているのは、垂直的骨造成 (Vertical ridge augmentation)、抜歯後インプラント埋入部位とインプラント周囲の骨欠損部のマネージメント (Post-extraction sites and peri-implant defects management)、上顎洞骨移植最先端 (Maxillary sinus grafting: State of the art)、無歯顎再建:ブリッジとオーバーデンチャー (Full arch rehabilitation: Fixed bridges vs overdentures)であった。続きを読む

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2009年10月08日

学会&旅から帰国しました
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2009年のヨーロッパのインプラント学会(EAO)への出張から帰国した。学会後に3日ほど旅をしたので、かなり御無沙汰である。ブログを読んでくださっている皆様にお詫びします。

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歯科医師の古賀と申します。歯科インプラントの専門家です。オフィスのホームページもご覧ください。

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  • 2013年後半の自分史報告 その3
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